海外不動産のご紹介 (新規事業)

“第一優先としてドバイに着目した理由”
当社は、他社が手掛けていない市場で、且つ、次の点に着目しました。
●外国人の不動産所有の解禁(フリーホールド)と市場の有望性
●法整備に支えられた安全な投資
●世界的な知名度を誇る多くの不動産プロジェクト
更に、上記に加えて
●ドバイでNo.2の大手不動産ディベロッパーDAMAC PROPERTIESとの協約
を確保する事が出来たからに他有りません。

海外不動産の
ご紹介
(新規事業)

“第一優先としてドバイに着目した理由”
当社は、
他社が手掛けていない市場で、且つ、
次の点に着目しました。
●外国人の不動産所有の解禁(フリーホールド)と市場の有望性
●法整備に支えられた安全な投資
●世界的な知名度を誇る多くの不動産プロジェクト
更に、上記に加えて
●ドバイでNo.2の大手不動産ディベロッパーDAMAC PROPERTIESとの協約
を確保する事が出来たからに他有りません。

まず、アラブ首長国連邦(United Arab Emirates)のご紹介です。

  • 人口:920万人
  • 一人当たりGDP:4.3万$
  • 政治体制:絶対君主政

東京に匹敵する市場規模・大変有望なマーケット

●多くの観光客や ビジネスマンが常に滞在
●ドバイ(商業・金融・観光)と アブダビ(石油産出)の活況
東京に匹敵する
市場規模・大変有望な
マーケット
●多くの観光客や ビジネスマンが常に滞在
●ドバイ(商業・金融・観光)と
アブダビ(石油産出)の
活況

ドバイの不動産について

  • ドバイでは主に、購入した物件の家賃収入(インカムゲイン)を見込む方法が主流であります。 
  • また、現状理解には「フリーホールド」「オフプラン」という2つの言葉がポイントになっております。
  •    フリーホールドとは、これまで禁じられていた外国人の不動産所有の解禁のことで、
  •    2002年の外国人への解放(フリーホールド)以来、近隣諸国のオイルマネー、世界中からの投機マネーの流入によってドバイ不動産は活況を呈しています。
  • また、ドバイにはオフプランという独特な商慣習があり、日本では完成したマンションや 戸建て住宅の現物を見て不動産を購入するのが一般的ですが、ドバイでは着工前に売りにだされます。
    その為、物件のご紹介は「完成予想図」であることが珍しくありません。
  • 近年「タックスヘイブン」という言葉が流行っておりますが、ドバイもその中の一つで すので、高い利回りを税金無しで、効率の良い不動産投資を行うことが出来ます。
  • さらに、もともと外国人投資家が多いことから、その他の新興国(エマージング・マーケット)に比べて法の整備が進んでおり安心して投資することが出来ます。アジアの中では、
    中国人がドバイ不動産投資に力を入れています。

  • 「バーム・ジュメイラ」「ブルジュ・ハリーファ」等、世界的に知名度の高い不動産プロジェクトが多く、 キャピタルゲインも期待できます。

  • 2020年にはドバイ万博が開催され、2022年には近隣でサッカーW杯も開催されます。
    ドバイはアジア・アフリカ・ヨーロッパをつなぐ世界貿易のハブとして、今後よりいっそうの企業進出、
    人口増加が見込まれます。

  • ドバイでは主に、購入した物件の家賃収入(インカムゲイン)を見込む方法が主流であります。 
  • また、現状理解には「フリーホールド」「オフプラン」という2つの言葉がポイントになっております。
  •    フリーホールドとは、これまで禁じられていた外国人の不動産所有の解禁のことで、
  •    2002年の外国人への解放(フリーホールド)以来、近隣諸国のオイルマネー、世界中からの投機マネーの流入によって
    ドバイ不動産は活況を
    呈しています。
  • また、ドバイには
    オフプラン
    という独特な商慣習があり、日本では完成したマンションや 
    戸建て住宅の現物を見て不動産を購入するのが一般的ですが、ドバイでは着工前に売りにだされます。 その為、物件のご紹介は「完成予想図」であることが珍しくありません。
  • 近年「タックスヘイブン」という言葉が流行っておりますが、ドバイもその中の一つで すので、高い利回りを税金無しで、効率の良い不動産投資を行うことが出来ます。
  • さらに、もともと外国人投資家が多いことから、その他の新興国(エマージング・マーケット)に比べて法の整備が進んでおり安心して投資することが
    出来ます。
    アジアの中では、
    中国人がドバイ不動産投資に
    力を入れています。
  • 「バーム・ジュメイラ」「ブルジュ・ハリーファ」等、世界的に知名度の高い不動産プロジェクトが多く、 キャピタルゲインも期待できます。
  • 2020年にはドバイ万博が開催され、2022年には近隣でサッカーW杯も開催されます。
    ドバイはアジア・アフリカ・ヨーロッパをつなぐ世界貿易のハブとして、今後よりいっそうの企業進出、
    人口増加が見込まれます。

DAMAC PROPERTIESについて

DAMAC PROPERTIES (ダマック・プロパティズ)とは??

DAMAC PROPERTIESはドバイでNo.2の大手不動産です。

ドバイと中東の個人住宅、レジャー、
商業開発者として 2002年に設立されて 以来、北アフリカ、ヨルダン、
レバノン、カタール、サウジアラビアの 地域で急速に拡大しています。
これまでに世界116カ国の富裕層ら
1万8000人にドバイの不動産を販売し、
60%強が投資目的です。
居住目的の購入者は4割に満たず、 世界中の人たちが買うなかで、
日本人の購入者は2,3人しかいないと
いうのが現状です。
ドバイと中東の個人住宅、レジャー、商業開発者として 2002年に設立されて 以来、北アフリカ、
ヨルダン、 レバノン、
カタール、サウジアラビアの 地域で急速に拡大しています。 これまでに世界116カ国の富裕層ら 1万8000人にドバイの不動産を販売し、 60%強が投資目的です。
居住目的の購入者は4割に満たず、 世界中の人たちが買うなかで、 日本人の購入者は2,3人しかいないと いうのが現状です。
※ドバイの不動産利回りは平均的に2018年現在、5〜9%前後ですが、 今回弊社とパートナーシップを組んだ中東最大の民間不動産開発会社
DAMAC PROPERTIESの場合、10-15%と非常に高い利回りです。
弊社は国内初のDAMAC PROPERTIESと顧客紹介協約を結び、日本人の方々へ優れた物件をご紹介し、安心してご購入いただけるようにサポート致します。
※ドバイの不動産利回りは平均的に2018年現在、5〜9%前後ですが、 今回弊社とパートナーシップを組んだ中東最大の民間不動産開発会社
DAMAC PROPERTIESの場合、10-15%と非常に高い利回りです。
弊社は国内初のDAMAC PROPERTIESと顧客紹介協約を結び、日本人の方々へ優れた物件をご紹介し、安心してご購入いただけるようにサポート致します。